青ヒゲを薄くなくす方法

脱毛を考えたきっかけ

私が青ヒゲを意識し始めたのは、大学生の頃です。
その年になると同じ年齢でも
体の成長や見た目に差が出始める頃です。

 

 

一部老け顔の同級生もいましたが、
ヒゲが極端に濃い同級生はいませんでした。

 

 

 

私はというと。。。
肌が白い。毛深い。髭が濃い。
青ヒゲの条件を満たしていました(笑)
 
 

 

私は朝学校に行く前にヒゲを剃っていました(T字です)
そして、学校で気になり始めると、
またトイレに行ってヒゲを剃ることもありました。

 

 

 

周囲と比較して、自分のヒゲが目立つと感じました
そして「そんな自分が嫌でどうにかしたい」と考えていました。
鼻下、口回り、顎、そのあたりが特に青かったです。

 

 ヒゲを薄くするために色々試しました

 

今でも覚えていますが、青ヒゲを薄くしたくて、
通販の海外製品に手を出したことがあります。
たしかオーストラリア製だったと思います。

 

 

ハチミツ成分配合で「肌に優しく脱毛出来る」
みたいなキャッチフレーズでした。
たしか1万2千円くらいでした。
2ボトル入っていたと思います。

 

 

 

原理は以下です。
同封のヘラで脱毛したい箇所にクリーム塗ります。
(ハチミツのような色で、軟膏のような硬さです)
10〜15分程度で固まるので、そこで一気に剥がします。
すると表面のヒゲがするっと抜けます。

 

 

ただ、残念ながら私の希望とは合いませんでした。
ほとんどヒゲは取れませんでした
クーリングオフ制度を利用して返品しました。

 

 

 

次に目を付けたのが、塗ってヒゲを薄くする方法です。
たしかGacktが表紙に出ていました。
実際に彼が使用しているかどうかは言及されていませんでしたが、
イメージとしては最高でした。
これも2本で1万円くらいだったと思います。

 

 

 

また、日光浴をするとヒゲの成長を抑制する効果がある
みたいな書き方がされていました。
当時はまだネットで調べるという考え方がなく、
情報の収集は人づてか、雑誌やテレビでした。

 

 

 

使い続けた感想として、
あまり効果を実感することが出来ませんでした
ただ、使っていない場合との比較もできないので、
正直よくわかりません。

 

 

 

今なら知識もあるため、ある程度判断できます。
本当に青ヒゲを薄くする・なくすつもりなら、
ある程度お金をかける必要があります

 

 

 

この頃はあまりお金がありませんでした。
そのため、電気針(ニードル)脱毛レーザー脱毛
という選択肢選択は考えられませんでした。

 

 

 

本格的に脱毛をし始めるのは社会人になってからです。
お金をかけた方がキレイに確実に脱毛できます。
実際に体験してみて、そのことがよく分かりました。

 

 

 

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