青ヒゲを薄くなくす方法

2回目の電気針(ニードル)脱毛

2回目の電気針(ニードル)脱毛です。
とはいえ、前回は1,000円体験脱毛だったので、
実質今日が初めての電気針(ニードル)脱毛です。

 

 

 

今回もうっすらとヒゲを生やした状態で
クリニックに向かいました。
駅までは自転車です。
電車に乗っている時が一番嫌です。

 

 

街中は速足なので一瞬です。
電車は目的地までずっとその場に留まるので、
人目が気になります

 

 

 

「不潔だと思われているんだろうな」
「青ヒゲがスゴイなとか思われているんだろうな」
「ヒゲくらい剃れよ!とか思われているんだろうな」

 

そういう妄想が頭の中にありました。
同時に「必ず薄くしてやる!」と誓いました。

 

 

 

千葉駅に着くとそそくさとクリニックのあるビルに向かいました。
途中すれ違う人とは目を合わさないようにしました。
誰が見ているわけでもないのですが、
自分が不潔だと感じていました

 

 

 

クリニックに入る前にトイレに入りました。
ヒゲ以外に不潔な要素がないかを確認しました。
髪形を整えました。
そして、クリニックへ。

 

 

 

受付のお姉さんが綺麗なので、
なおさら自分の青ヒゲ姿が気になります
この人の目には、自分がどう映ってるんだろう。。。

 

 

 

パーテーションで区切られた待合室で、
自分の番が呼ばれるのを待っていました。
ウォータークーラが常備されており、
自由に飲むことが出来ます。
また、男性雑誌も複数置いてあるので、
退屈することはありません

 

 

 

名前が呼ばれた後、前回同様に
個室風に仕切られた部屋に案内されました。
今回も写真を撮られて、脱毛のスタートです。
事前にどの部位を脱毛するかを尋ねられます。

 

 

 

もちろん、脱毛部位は鼻下や口回りです。
ここが一番青ヒゲとして目立ちます
目隠しをされて脱毛スタートです。
「ピッ」という音と同時に皮膚に痛みを感じます。

 

 

 

そして、今回は初めて鼻の真下を脱毛してもらいました。
「ピッ!」という音の直後に「ヅーン!」とした痛みを感じました。
目隠しで相手には見えていませんが一発で涙が出ました
「物理的に痛い」ということも関係していますが、
この部位を刺激されると自然と涙が出るようです。

 

 

 

何発か連続で打ってもらったので、
かなり大変なことになっていました。
おそらく体は正直な反応を示していたはずです。
明確に「痛い」というメッセージを伝えていたと思います。

 

 

 

スタッフから「大丈夫ですか?」と尋ねられました。
中断すると時間が勿体ない(時間制のため)
「はい、大丈夫です」と答えて、続行してもらいました。

 

 

 

合計で60分くらいやってもらいました。
脱毛箇所が熱をもっているため、
終了後は冷やす必要があります。
柑橘系の香りがする(化粧水を含んだ)シートを
脱毛箇所に当ててケアしてもらいました。

 

 

 

当然これも脱毛費用に含まれています
5分くらい経ってから、シートを取り除き、
鏡を見せてもらいました。
すると、口回りが赤くボコッと腫れているのがわかりました。
ただ明らかにヒゲが減っています

 

 

 

「おぉ!」
と思わず声が出てしまいました。
その後、受付に向かい支払いを済ませました。
カードから利用金額を差し引きます。

 

 

そして、次の予約を取ります。
次は4週間後の土曜日に予約を取りました。

 

 

肌が赤くなっていますが、
見た目のヒゲが減ったのでとてもうれしいです
(顎下は芝生のように生えていますが)

 

この調子で青ヒゲを薄くしていきたいです!

 

 

 

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