青ヒゲを薄くなくす方法

4回目の電気針(ニードル)脱毛

今回は、顎下と首のヒゲを剃ってからクリニックに行きました。
この部位は前回脱毛したので、今回はしません。
一番青ヒゲが目立つ鼻下と口周りを脱毛してもらいます。

 

 

 

前回の経験からマスクをつけていくのが良いと感じたので、
今日も使っています。
千葉駅に着いてから、今回は普通の歩幅でクリニックを目指しました。
マスクをしていればヒゲが目立たないため
全然問題ありません。

 

 

 

いつもの習慣でクリニック前にトイレに行って、
身だしなみを整えました。
マスクをトートバックにしまいました。
そして、クリニックへ。

 

 

 

受付は前回と同じ茶髪のお姉さんでした。
メンバーカードを提出しました。
いつも通り待合室で水を飲みながら雑誌を読んでいました。
5分くらいして呼ばれました。

 

 

 

今日も前回と同じ姉御でした。
この人はかなり思い切りのよい方なので
容赦なくガンガンに脱毛してくれます
私は個人的に好きです。

 

 

 

変にトロトロされるとお金が勿体ないです。
誤解を恐れずにいうなら「青ヒゲを見ると興奮するタイプ」
なんじゃないかなと感じました。
徹底的に青みを消すことに執念を燃やしている。
そんな印象を受けました。

 

 

 

たしかに私もヒゲを毛抜きで抜いていた時に、
そういう気持ちが沸きました。
ヒゲを抜かずにはいられない。
病みつきになっていました(笑)
後で埋もれ毛(袋毛)や色素沈着というリスク
あると分かったので止めました。

 

 

と、少し話が逸れましたが、
今回もカメラ撮影が終わり脱毛がスタートしました。

 

 

 

最初は口周りです。
「ピッ!」という機械音の直後に
「チクっ」とした痛みが口元に走ります
やっぱり痛いな。。

 

 

 

 

そして、次第に痛みが鼻下に向かいます。
「ピッ!」
その直後に「ヅーン!」とした鈍い痛みを感じます
思わず手に力が入ります。

 

 

 

手だけではなく他の筋肉も硬直していたと思います。
こういう時の体は正直です。
神経を鍛えることは出来ないと思いますので、
これは耐えるしかありません。

 

 

 

アイマスクをしているので、
見えていないはずですが、やはり”とてつもなく痛い”
自然と涙が流れます。
でも、姉御は容赦ないです。
ピッ!ピッ!ピッ!ピッ!と連続で鼻下を脱毛していきます

 

 

 

そうそう、こうでなきゃ。
私は性格的にはSです。
やられるのは嫌なのですが「ヒゲをやっつけてやる!」
と思うと、やる気が出てきます。

 

 

 

少しでも躊躇したり、「痛い」と言ってしまえば、
ペースが落ちて、脱毛できる本数が減ります。
脱毛費用や回数が余計にかかってします!
それは絶対に嫌です。
「青ヒゲを薄くするんだ!」
という執念が私の中で沸々と沸いていました。

 

 

 

60分後、無事に終了しました。
生きています(笑)
いつも通り、クールダウンした後、
鏡で自分の姿を見てみました。

 

 

 

鼻下と口の上が赤く腫れていましたが、
ヒゲが薄くなっています
「これだから耐えられるんだな」
と心の中でつぶやきました。

 

 

 

こうして4回目の脱毛が終了しました。
次回の予約は上手くスケジュールが合わなかったので、
5週間後にしました。

 

 

 

1回あたり、相当な費用が費やされているため、
無駄なことは出来ません。
痛くても我慢して、少しでも多くのヒゲを脱毛する
これが私の決意です。

 

 

 

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