青ヒゲを薄くなくす方法

8回目の電気針(ニードル)脱毛

7Fの扉が開き、TBCの看板が見ました。
いつも入る前は緊張します。
ましてや初めての店舗なので尚更です。
受付には綺麗なお姉さんがいました。

 

 

 

こういう時、自分の青ヒゲが余計に嫌になります
「早く薄くしたい!」そう感じました。
こういう思いをリマインドさせるために、
受付に綺麗な人を置いているのかもしれないな。
そう感じました。

 

 

その後、メンバーカードを提出しました。
カルテのようなもの開き、私のプロフィールをチェックしていました。
ちゃんと引継ぎはされているようです。

 

 

どこの店舗でもそうですが、
家具は濃い目のブラウンです。
少し高級感のある落ち着いた内装です。

 

 

 

少し店舗自体が千葉と比べると小さいと感じましたが、
待合室で過ごす時間は微々たるものなので気にしません。
名前を呼ばれた後、スタッフに部屋へ案内されました。

 

 

 

ベッドで横になっていると、
カメラを持ってまた帰ってきました。
いつも通り数アングル撮影して、アイマスクを装着して、
準備完了です。

 

 

錦糸町店での脱毛がスタートしました。
部位は鼻下と口周りです。
ここを集中的に脱毛することに決めています。

 

 

 

スタッフ「それではスタートします」
私「よろしくお願いします」
スタッフ「痛かったら言ってくださいね」
私「はい、わかりました」

 

 

「ピッ!」という音と共に「チクっ」とした痛みを感じました
セオリー通り、口の端からです。
ニードルは次第に鼻下へ

 

 

 

「ピッ!」という音と共に「ヅーン」という痛みを感じました
2ヵ月ぶりの鼻下への攻撃です。
薄くするためとはいえ、いつもこの箇所を脱毛されると、
じわりと涙が出てしまいます
2ヵ月ぶりのため、ちょっと感覚が鈍っていました。

 

 

 

姉御や店長という猛者に脱毛してもらっていたせいか?
あまり上手だとは思いませんでした
何というか、思い切りが良くないせいか、
1分当たりの脱毛数が少ないです。

 

 

 

これは個人的に感じた事です。
あくまで私の主観です。
ニードル脱毛のデメリットは、
有資格者の技能によって脱毛効果が左右される点です。
時間当たりに脱毛できる本数

 

 

 

私の勝手な考えでは、
思い切りが良く、手先が器用な人ほど上手です。
姉御は思い切りが良いです。
躊躇がありませんでした。
店長も同様ですが、より繊細でした。

 

 

ただ、両社に共通していたのは、
ガンガンに脱毛を進める点でした。

 

 

 

それらを比較すると、
「ちょっと物足りないかな・・・」
そう感じました。

 

 

約60分で終了しました。
脱毛時間こそ同じですが費用対効果が違います
脱毛をすればするほど、
脱毛対象となるヒゲの本数が減っていきます。

 

 

最初は100%のヒゲに対する脱毛です。
脱毛を繰り返すことで、
95%。90%・85%と総数が減っていきます。

 

 

 

少し物足りない思いを抱きながら
錦糸町店度の脱毛が終了しました。

 

 

次回の予約は6週間後にしました。

 

 

 

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